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緊急情報
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お知らせ
◇青山中学校が今春導入するのは、伊藤忠が始めた「学リレ」。サイズが合わなくなったり、卒業して使わなくなったりした制服を、ネットを通じて必要な家庭に届ける。そんなリユースの仕組みを伊藤忠商事(東京)が始めました。
2025年3月21日(金)朝日新聞(夕刊) 10ページ
に「学リレ」について掲載されました。
新着情報
学校ブログ
青山中学校・青山特別支援学校「学校間交流」
2025年10月2日 15時57分10月2日(木)5・6校時 青山特別支援学校を訪問し、青山中学校と「学校間交流」を行いました。両校の生徒がお互いを知り合う機会とし、交流を深め交流を通して、共に活動する楽しさを共有することをねらいとしています。今回は、みんなでダンスやボッチャを通して交流を深め、みんな活動を楽しんでいました。
1年青山特別支援交流会事前指導
2025年9月30日 16時58分9月30日(火)6校時 1年青山特別支援交流会事前指導が行われました。10月2日(木)青山特支交流会があります。交流会を前に青山特別支援の先生をお迎えして特別支援の生徒理解のために事前指導がありました。お話と体験を通して理解を深める時間でした。今日の講義で得た知識で当日の交流会を楽しい会にしましょう。
命の授業
2025年9月1日 16時07分9月1日(月)5校時 命の授業が行われました。絵本 「カーくんと森のなかまたち」の文章と絵をじっくりと味合わせ、命の尊さについて深く考えさせたい。一人一人の命が掛け替えのない尊いものであり、生きていることに意義があることについて考える。人には、その人にしかできないこと、良いところが必ずあることを学び、美点・長所を見つけて伝えることの大切さを考える。死を考える程気分が沈んでいる辛い気持ちの人の心情を考え、優しく声掛けし、気持ちに寄り添って話を聞くことが大切であることを考える。自分自身が、気分が沈んで元気が出ない時には、先生や両親、信頼する友達等に悩みを話してみることにより、気持ちが軽くなる場合があることを考える。人は一人では生きていくことができないことを考え、支え合い、助け合い生きていく意識を高める。これらをねらいとして授業が行われました。